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アジャイル開発事例セミナー開催のご案内

アジャイル開発事例セミナー開催のご案内
2014年9月吉日
UMLモデリング推進協議会
アジャイル開発部会

 アジャイル開発の事例を通じて、皆様方に、アジャイル開発におけるモデリング適用の効果をご理解いただくこと、また、部会活動として、昨年度に作成しました「アジャイル開発でのUML適用ガイドライン(V1)」のエンハンスに役立てることを目的として開催いたします。
 皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。


【開催概要】
 名称アジャイル開発事例セミナー
 会場株式会社オージス総研
東京本社(品川インターシティA棟)12F A01、A02、A03
〒108-6013 東京都港区港南2丁目15番1号
http://www.ogis-ri.co.jp/map/map02.html
 日程2014年10月8日(水)
15時00分〜17時00分(受付開始14時30分)
 プログラム   2014年10月8日(水)15:00〜17:00
UMTPアジャイル開発部会挨拶 15:00〜15:10



UMTPアジャイル開発部会主査
技術士(情報工学部門)
東京情報大学非常勤講師

中原 俊政

講演 15:10〜17:00
 ヤフーにおけるアジャイル開発の実践事例



ヤフー株式会社 システム統括本部 技術支援本部

高橋 一貴 様



ヤフー株式会社 システム統括本部 プラットフォーム開発本部

荒瀬 中人 様



ヤフー株式会社 ヤフオク開発本部

塚越 啓介 様

【講演概要】
 弊社では2010年10月頃より現場レベルでの導入支援を開始しました。 現在は定義づけられた開発手法としてはデファクトスタンダードに近い立ち位置となりつつあります。 本講演では、アジャイル開発の導入の経緯と状況、スクラムを導入したてのチーム、1年以上にわたって取り組んだ結果、組織として 導入を進めているチーム、それぞれの担当者から取り組みを紹介いたします。

【講演者プロフィール】
高橋 一貴 様
 サービスの開発に関する方法論の浸透普及を担当。2010年10月よりアジャイル開発の導入支援・普及活動を開始。2014年4月からはアジャイル開発に加え、リーンスタートアップなど、近年注目を集める方法論についても活動範囲に取り入れている。認定スクラムプロフェッショナル。Regional Scrum GatheringR Tokyo 初代実行委員長。
荒瀬 中人 様
 ヤフーが提供するスマートフォンアプリのための 「アプリ開発支援プラットフォーム」担当。2008年7月にヤフー株式会社に中途入社。モバイルサービス、モバイルサービス向けのプラットフォーム開発を経て、2014年4月からアプリ開発支援プラットフォームのスクラムマスター。
塚越 啓介 様
 2006年にヤフー入社後、ジオシティーズやメールの開発を経て2013年10月からヤフオクの担当に。現在ヤフオク!にてiPhoneアプリの開発やアジャイル開発の導入支援を担当。認定スクラムマスター。



※プログラムの内容・講演者などは都合により予告なく変更する場合があります。予めご了承ください。
 主催特定非営利活動法人 UMLモデリング推進協議会
 入場無料(事前申込制)
 対象者制限なし
 定員60名
 申込下記よりご登録ください。
http://kokucheese.com/event/index/211827/
なお受講票は発行しません。直接会場にお越しください。
その際、申込受付完了メールを印刷しご持参のうえ受付にご提示願います。
 申込締切2014年10月06日(月)
締切日前に定員に達した場合は、申込を締め切らさせていただきますので、あらかじめご了承願います。
∞∞ お問い合わせ ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
UMTP 事務局
E-Mail:umtp-sec@umtp-japan.org
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